インプラント

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当院は、今残っている歯を大切にするために、インプラントを柱とするという考えのインプラント治療

インプラント治療

最近、インプラントを行う医院が多くなってきました。どの歯科医院で施術してもらうか、迷っている方もいると思います。 低価格をうたっている歯科医院もありますが、型取り代・ 薬代・部品代と追加があり、結局高い値段で施術された方も少なくなりません。

当院では、インプラントで最も重要なことは、値段よりも設計と保証だと思っております。 10年・20年後の一生を考えたインプラント設計をします。今残っている歯を大切にするために、 インプラントを柱とする考えです。1本欠損の場合、両隣の歯を削る必要がないことが大きいのです。

インプラント専門医をお呼びする事も可能ですので、サイナスリフトなどの難しい症例なども対応しております。
一度ご相談ください。

全国的にインプラントのメーカーは100社程ですが、当院では約6割をシェアしている2大メーカー「ノーベルバイオケア社」「ストローマン社」のみを使用しています。


当院では、平成10年から始めて、年間実績150本~200本。
現在3000本以上の治療を行っております。
また、埃が入らないよう、インプラント専門の手術室がございます。

当院のインプラントは、ココが安心です

ご契約も安心の明確なお見積書作成

当院では、きちんとした、詳細のお見積書を作成し、ご提示してから、ご契約して頂いております。

施術中も安心のオペ室完備 (オペ室リニューアルしました!)

施術中も安心のオペ室完備 (オペ室リニューアルしました!)

通常の診療スペースとは別に、インプラント専用の清潔なオペ室を完備しています。器具の洗浄機・滅菌パック・滅菌器で感染対策を行い、患者さまが安心してインプラント治療を受けられるような環境下で行うことができます。


施術後も安心の保障制度

患者さまが、施術後も安心して過ごせるよう、10年保証という安心のシステムをご提供しております。定期的にメンテナンスに来ていただく場合、10年保障をお約束しています。詳しい内容は、お問い合わせください。

ブリッジが歯を失うきっかけに

歯を1本失ったとき、保険診療ではブリッジで治療するのが一般的です。しかしブリッジには様々な問題点があるのです。

問題点1 両隣の歯が虫歯になりやすくなる

両隣の歯が虫歯になりやすくなる

ブリッジで治療しようとすると抜けた歯の両側の歯を削らなければなりません。しかし、どんなに健康な歯でも外側のエナメル質や象牙質まで削ってしまえば丸裸の状態になってしまいます。いかに丁寧な処置を行ったとしても、両隣の歯は虫歯になりやすくなってしまうのです。そして虫歯になってしまうと削っては詰め、削っては詰めの繰り返しに。そのうち神経を取って抜歯に至ってしまうという、虫歯治療の負のサイクルに陥ってしまうリスクが非常に高く、1本の歯をカバーするために両隣の歯を失ってしまう結果になることも少なくないのです。


問題点2 余計な負担とあごの骨への悪影響

余計な負担とあごの骨への悪影響

ブリッジの中央の歯は、いわば両腕で左右の歯にぶら下がっているだけですから、左右の歯には大きな負担がかかります。また、抜けてしまった歯の下にあるあごの骨にはいくら噛んでも圧力がかからないため、やせ細っていってしまうのです。そして、このことが影響して健康だった左右の歯の根にも悪影響を及ぼすようになります。


最初の1本を失ったときの治療が大切

最初の1本を失ったときの治療が大切

「1本の歯を失う」ことが意味するのは、特定の歯が使えなくなるということだけではありません。失ってしまった歯の機能をカバーするためブリッジなどの治療を選ぶことで、ほかの健康な歯に悪影響を与え、さらにはその健康な歯を失ってしまうというリスクも出てしまうのです。

だからこそ、最初の1本を失ったときの治療が大切です。重要なのは、歯を失ってしまうサイクルを断ち切ること。「歯を失ったけれどほかの健康な歯に負担はかけたくない」という方は、ほかの健康な歯に負担をかけないインプラント治療を検討されることをおすすめします。


事例


インプラント+ホワイトニング処置前
インプラント+ホワイトニング処置後



その結果

インプラント+ホワイトニング

画像をクリックすると、処置後がご覧いただけます。


処置前

処置後

修復後


歯を失った本数別インプラント治療

1本

抜けてしまった部分に人工歯根を埋入し、その上から人工歯を被せます。ブリッジのように両隣の健康な歯を削ることがないので、ほかの歯に悪影響を与えません。

隣り合った歯を複数本

人工歯根を2本埋入し、その上に連結した人工歯を被せます。

すべて

人工歯根を複数本埋入し、その上に連結した人工歯を被せます。

治療の流れ

STEP1 診断/治療計画のご提示

STEP1 診断/治療計画のご提示

レントゲンなどを使用して十分な診断を行います。その後、インプラント治療に関するご説明をして治療計画をご提示します。不明点などがありましたら遠慮なくおたずねください。なお、インプラント治療は専門のトレーニングを受けた歯科医師のみが行いますので、どうぞご安心ください。


STEP2 手術

STEP1 診断/治療計画のご提示

局所麻酔をし、チタン製の小さなねじのような形状の人工歯根をあごの骨のなかに埋め込みます。


STEP3 治癒期間

STEP2 手術

人工歯根と骨がしっかりとくっつくまで、約6~24週間待ちます。この期間、一般的には人工歯根の上に仮歯を入れておきます。※骨の状態など様々な条件により異なります。


STEP4 人工歯の装着

STEP1 診断/治療計画のご提示

人工歯根と骨がしっかりくっついたら、人工歯を取り付けます。手術を2回行うタイプのインプラントの場合は、ここでもう一度手術をして人工歯根の頭を出します。



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